2017年3月26日 (日)

高知城歴史博物館

 先日、墓参りに高知に戻ったとき、高知城歴史博物館に行ってきました。
 
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高知城の前という抜群のロケーション。3階からの眺めは抜群です。
 
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高知城に関わる展示や坂本龍馬の資料など、なかなか見応えがあるものばかりでした。
 
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火消しの装束、まるでキングキドラ
 
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坂本龍馬の手紙
 
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タッチパネルでいろいろと説明を見ることができるようになっています
甲冑や甲の展示はなかなか面白かったです。
 
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建築物としてもユニークです
 
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高知城の下をぐるっと回って駐車場に戻る。
 
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なんと飛鳥Ⅱが来ているらしくバスが止まっており、集合場所が。高知城にいた団体がどうも乗客のようだ。
 
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飛鳥Ⅱを見に行きたかったが高知新港までは少し距離があるので、いつものとさのさとによっていろいろと買い物をしてから帰路へ。
 
吉野川SAでは里桜が綺麗でした。
 
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明石海峡大橋
 
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2017年3月11日 (土)

南部ウミウシダイビング③

ウミウシダイビング、3本目は鹿島キャニオンへ。
 
ここは初めて潜るポイント。2本目のロングアーチよりは透明度はよく10mほど。
 
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アオウミウシはあちらこちらにいます。
 
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ボブサンウミウシ
 
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ミヤミヤウミウシの子ども
 
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ムラサキウミコチョウもあちらこちらにいました。極小サイズです
 
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取材中の某テレビ局スタッフ
 
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アオウミウシ
 
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ヌノサラシ
 
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オルトマンワラエビ
 
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ヒロウミウシ
 
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ハナミノカサゴ
 
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イナバミノウミウシ
 
新しいウミウシは2匹だけでした。
 
今回は、初めてナイトロックスで潜りました。潜っている最中はまったく違いはわかりませんが、さすがに減圧はまったく出ませんでした。
 
DIVE NO509、潜水時間59分、平均水深15.1m、最大水深19.5m、水温15.5℃

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2017年3月10日 (金)

南部ウミウシダイビング②

ウミウシダイビング、2本目もロングアーチへ。
なぜか水の中は濁り、透明度は7~8mほどになっていました。
今度はトンネルの中へ。
 
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アオウミウシ
 
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ムラサキウミコチョウ
 
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フリエリイボウミウシ
 
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シラヒメウミウシ
 
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シロイバラウミウシ
 
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コトヒメウミウシ
 
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シロウミウシ
 
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サラサウミウシ
 
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キイロイボウミウシ
 
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ウデフリツノザヤウミウシ
 
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コイボウミウシ
 
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キイロウミウシ
 
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シライトウミウシ
 
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ゾウゲイロウミウシ
 
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ミカドウミウシの子ども
 
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キャラメルウミウシ
 
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シモフリカメサンウミウシ
 
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シロウミウシ
 
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サラサウミウシ
 
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ジュッテンイロウミウシ
 
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ミノウミウシ
 
ウミウシは20種類ほど。1本目と同じものを除くと15種類
 
ウミウシだけでなく、トンネルの中ではボウズコウイカが求愛行動中でした
 
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そして、トンネルの上ではマダイの群れ。
人なつっこくて養殖場から逃げ出したマダイという話も
 
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某テレビ局のスタッフです。
 
DIVE NO508 、潜水時間60分、平均水深16.1m、最大水深19.9m、水温16.2m

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2017年3月 9日 (木)

南部ウミウシダイビング①

 昨日は南部で毎年恒例ウミウシダイビング。昨日からの波風も少し残っているものの、海の中に入ればなかなかいいコンディションでした。
 
 某テレビ局のクルーもウミウシの取材ということで一緒に潜りました。
 
1本目はロングアーチで、トンネルには入らず、外をうろうろ。ここにもかなりのウミウシがいました。
 
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ニシキウミウシの子ども
 
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ヒロウミウシ
 
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ムラサキウミコチョウ
 
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ヒプセロドーリスクラカトア
 
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コイボウミウシ
 
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アオウミウシ
 
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ミノウミウシの仲間 ピントが合っていませんでした
 
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コガネミノウミウシ
 
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イナバミノウミウシ
 
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フリエリイボウミウシ
 
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イガグリウミウシ
 
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シモフリカメサンウミウシ
 
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ミツイイラメリウミウシ
 
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なぜか色が抜けているアオウミウシ
 
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ウミウシばかりを探していましたが、透明度はなんと20mオーバー。もったいない?話かな
DIVE NO507 潜水時間55分 平均水深17.1m  最大水深20.2m 水温16.5℃

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2017年3月 4日 (土)

夕日が浦温泉から

 朝はいつもどおり6時前に起床。すぐに大浴場へ。昨晩と入れ替わっており、大きく外の眺めがいい。貸し切りで入る。
 
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 入浴後、サービスのアイスを食べる。それからラウンジにいってお茶を飲む。すべてフリーである。
 
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そのあと、図書室で本をしばらく読む。
 
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ゆっくり目に8時から朝食。
 
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朝からお腹いっぱいである。
 
9時半過ぎにチェックアウトをする。朝食の時に残ったご飯でおにぎりを作ってもたせてくれる。うれしいサービスである。
 
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旅館をあとにして、いつものお土産物屋に行く。となりのお菓子屋でもいろいろと買う。
 
そのあと、近くにある「食のみやこ丹後王国」へ向かう。
ここが思ったより大きな施設でかなり時間をすごす。
 
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小さな動物園があるというのでまずそこへ行く。ミニブタや羊、うさぎなどがいる。小さな子がいれば喜ぶだろう。カメもいるらしいが冬場は屋内にいるよう。
 
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しばらく歩くと山の方にあがる散歩道があるようなので、カロリー消費のために歩くことにする。
 
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すべて歩くとかなりの距離があるようである。上からの眺めはなかなかいい。園内にあるホテルも見える。
 
道を下って再び園内を歩く。動物を飼っている厩舎があって、横ではポニーにも乗ることができるようになっている。
 
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他にも馬、羊などたくさん飼っている。
 
園内にはレストランもたくさんあり、バーベキューなどをする施設もある。遊具もあり、夏場などかなりの来園者がありそうである。
 
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入り口には野菜などを売っているところもあり、何点か購入してあとにする。
丹後半島の海岸沿いを走る。景色が非常にいい。
 
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道の駅、てんきてんき丹後へ。ここに車を駐め、周辺を散策する。
 
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かなり歩いて古墳のあるところへ
海の見えるいい場所である。
 
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周辺は海岸段丘や柱状節理など地形が見事である。
 
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けっこう長い時間いたので時間が遅くなる。
 
あとは海岸沿いを走り、帰路へ。途中SAで二度休憩して、7時頃帰宅する。
 
旅館以外は行き当たりばったりでしたが、天候にも恵まれ、いい旅行になりました。
 
 
 

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2017年3月 3日 (金)

夕日が浦温泉での星空

夕日の後は月齢1.5の月と金星。美しい眺めです。
 
これはスマートフォンで撮影
 
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ここからは一眼レフで。
あらかじめいい天気が予想されていましたので三脚とともに交換レンズも持って行っていました。
 
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月と金星
 
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月の拡大。300mmズーム+1.4×テレプラス
 
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そして暗くなると星空が見事です。
 
14mmレンズで撮影
 
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北西の方角。
この方向には浴場があり、そこから立ち上る湯気にライトがあたり光っています。意外にたくさん飛行機が飛んでいてびっくり
 
西の方向。冬の星が沈んでいきます。
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14mmレンズ、F2.8 、ISO1600、20秒露出
 
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これだけ綺麗な星空は久しぶりでした。

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2017年3月 2日 (木)

夕日が浦温泉へ

毎年恒例のカニ旅行。今年はいつもの夕日が浦温泉へ。
 
途中で高速を降り、道の駅「おばあちゃんの里」へ。ここで昼食。
 
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夕食に備えて、軽めのつもりでしたが、けっこうボリュームがありました。
 
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少しだけパンを購入
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それからは一般道を通り、夕日が浦温泉へ向かう。
 
途中、道の駅シルクのまちかやによる。道の駅の方は普通の道の駅だったが、隣に加悦SL広場があり、鉄道保存施設がある。入場はしなかったが、外から眺めるだけでも興味深い施設だった。
 
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あとはひたすら夕日が浦の旅館を目指す。予定より少し早く到着する。車を駐めるとすぐにスタッフが出てきて出迎えてくれる。
 
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まだ他のゲストはいないようで旅館内も静か。
木造の趣のある館内である。
 
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2階の部屋に案内される。
 
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海の眺めが最高である。
 
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外出して砂浜を少し散歩をする。
 
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小さな姉妹が砂遊びをしていて、向こうからこんにちはを挨拶してくれる。そしていろいろと話かけてくれる。日頃そんなことはないので心がとても温まる。あとで会った子どもも挨拶してくれる。昔はどこでも当たり前のことだったが・・・・・。
 
旅館に戻り、さっと大浴場にいったあと、部屋から夕日を見る。ひさしぶりのすばらしい夕日である。何回も夕日が浦に来ているが初めてのことである。
 
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夕日を眺めたあとは月と金星を写真に撮影する。(明日アップします)
そのあと、夕食へ。
 
食事処へ行くが完全に個室である。とにかくカニのフルコース。カニ三昧でおなかいっぱいになる。
 
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久しぶりに日本酒も飲む。ワイン、ウイスキー以外は飲み放題なのであるが、いかんせんアルコールに弱く、残念。
 
大満足の夕食でした。
 

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2017年2月24日 (金)

アジ三昧~須江ダイビング③

 3本目も内浦ビーチ。少し透明度が落ちたかなというぐらいで海況はいい。
内浦ビーチでおなじみのミジンベニハゼですがさびしく1匹だけ
 
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セトミノカサゴ
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サクラダイ
 
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ハナゴンベ
 
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ツマジロオコゼ
 
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アジの群れの中のブリ
 
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最後は3度、アジの群れの中で
 
DIVE NO506 潜水時間 60分 平均水深15.4m 最大水深24.8m 水温15℃ 透明度10m

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2017年2月23日 (木)

アジ三昧~須江ダイビング②

2本目も内浦ビーチ。比較的浅場でうろうろ
 
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ワレカラ
 
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コノハミドリガイ
 
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ヒメイカ
 
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カレイ
 
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アナハゼ
 
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サンゴと海藻のコントラストが綺麗です
 
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そして最後はアジ三昧。たっぷりと楽しみました
 
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DIVE NO505 潜水時間61分 平均水深13.9m 最大水深18.6m 水温15℃ 透明度10~12m

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2017年2月22日 (水)

アジ三昧~須江ダイビング①

昨日は須江でダイビング。
 
最初は串本でダイビングの予定で7時にショップに到着。初めての店で施設も整っている。
 
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8時にボート出発でポイントに行き、潜るが透明度が1~2mしかなくダイビングは中止。
串本初ダイビングあえなく幻に終わる。
そのため、須江に移動。
 
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須江内浦ビーチははまったく問題なし。透明度も10m以上ある。
 
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名前不明です
 
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ハナミノカサゴ
 
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トゲカナガシラ
 
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オキゴンベとシマウミスズメ。なぜか仲良く一緒にいました。
 
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オドリカクレエビ。いつもなら数匹いるのに1匹だけ。
 
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キタマクラ かくれんぼしていました。
 
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アカシマシラヒゲエビ
 
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ハナゴイ
 
ここからはアジ三昧。圧巻です。
 
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日の光が差し込み綺麗です!
 
クロホシイシモチも
 
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DIVENO504 潜水時間 54分 平均水深16.5m 最大水深27.8m 水温15.1℃ 透明度10~12m
 
 
 

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