2017年5月22日 (月)

宮古島旅行⑥

 ダイビングからホテルに戻り、シャワーを浴びた後は夕食へ。
ホテル内の和食の店へ
 
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席に案内されてほどなくして三線の演奏が始まる。ベストな位置で聞くことができました。
 
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数曲歌い、また場所を変えて演奏していました。
料理はセットメニューを注文。
 
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まあまあの味でしたが、昨晩まで贅沢な料理を食べているので少し物足りない気分。ただ、お腹はかなりはりました。
なので食後にホテル内を散策しました。
 
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木星が綺麗に輝いています。
 
しばらくすると満月も登ってきました。
 
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少し雲が出ていましたが星もそれなりに見えていました。
 
 翌朝は、和食レストランへ。ここのご飯が美味しい。すぐ横にある釜で炊いた炊きたて。
いくつかのおかずは自分で選べるようになっています。なかなかいい朝食でした。
 
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ホテルでゆっくりして、9時半過ぎにチェックアウト。
ガソリンを入れてレンタカーを返却し空港へ。
かなり早くついたので、空港内をうろうろ。といってもそれほど行くところはなく、
離着陸する飛行機などを眺めていました。
 
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予定どおりに宮古空港を離陸。今回は空席もけっこうありました。
少し早めに関空に着陸。さすがに気温差はかなりありましたが空気は湿っている感じ。
大阪に帰ってきたなと思いました。今回はかなり天候に恵まれ、いい旅行になりました。
次の日から沖縄は梅雨入りしたので絶好のタイミングでした。

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2017年5月21日 (日)

宮古島ダイビング③

宮古島ダイビング、3本目はボートを少し移動してWアーチへ。
 
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宮古島らしい地形ポイント。ワイドレンズがほしかったところです
 
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カメもどこに行っても会えそうです
 
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とにかく綺麗な海でした。
DIVE NO515 潜水時間51分 平均水深 10.5m 最大水深 15.9m 水温 25.1℃ 透明度25m
 

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2017年5月20日 (土)

宮古島ダイビング②

ダイビング2本目は少し移動してクロスホールへ。
 
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船上から見ても海は綺麗です。
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潜ってすぐにカメと遭遇。2匹いました。
 
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クロモンガラ
 
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ノコギリダイ、アカヒメジの群れに交じってヨスジフエダイも
 
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そしてクロスホールへ。写真では表せないほど綺麗でした。ワイドレンズが必要でした。
 
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アカマツカサ
 
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タカサゴ
 
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クロスホールの上に出ると、岩の間の隙間から泡が出てきてなんともいえない光景です。
 
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ヘラヤガラ
 
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ミスジチョウチョウウオ
 
DIVE NO 514 潜水時間44分、平均水深11.2m、最大水深23.4m、水温24.9℃、透明度25m

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2017年5月19日 (金)

宮古島ダイビング①

宮古島旅行4日目は念願のダイビング
 
今日もいい天気で波もなし。絶好のダイビング日和です
 
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今日は総勢7名。ガイドは4名。
 
ボートは下地島の北側へ。
 
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1本目はオーバーハングでしたが、一緒に潜った女性が2年ぶりとかで息抜きができずに10分近く、海底で待つはめになる。ただ透明度が25mオーバーなので、心地よく浮いていました。
 
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エントリーしてすぐに下を見ると海底が見えます。
 
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ホシゴンベ
 
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フエヤッコダイ
 
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メガネゴンベ あちらこちらにいました
 
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ハタタテハゼもあちらこちらに
 
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ウツボも和歌山の海とは違うように見えてしまいます
 
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クロユリハゼ
 
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通称 ブタの鼻
 
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結局時間切れでオーバーハングまではいけませんでした。
 
DIVE NO513 潜水時間 48分 平均水深9.7m 最大水深14.7m 水温24.8℃ 透明度25m

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2017年5月18日 (木)

宮古島旅行⑤

 宮古島東急リゾートにチェックイン。ここもかなり大きなリゾートである。敷地内を散策する。
 
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夕食はロハスダイニングで19時から。レストラン貸し切りである。
あいかわらず熱くいろいろと語ってくれる。
 
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パンも障害者施設に特別に注文しているそうである。
雇用しているのも知的障害者で、よく働くし特別な才能をもっていて、一心不乱に作業に集中できるそう。何回か新聞にとりあげられておりその記事も見せてもらいました。
 
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前菜も野菜がメイン。シェフとしてはサーモンの方が飾りらしいです。
 
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この野菜類がとても美味しい。特にナスは絶品でした。
 
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ラフテーと白菜のスープ。お替わりもしました。
 
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白菜とマグロのたたき。白菜も生ですが甘くて美味しかったです。
 
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ローストビーフ。薄切りですが量もたっぷり
 
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パスタ。少なめにお願いしましたがこの量です。
 
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デザートです。
 
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スプーンやナイフ、フォークもフランス修業時代に趣味で集めたもので、中には1本10万円ほどするものもあるそうです。
野菜が中心ですが、この内容で6000円はかなりお得でした。いろいろと話を伺っていたので店を出たのは10時過ぎになってしまいました。
宮古島に来たら、また訪れたいレストランです。

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2017年5月17日 (水)

宮古島旅行④

宮古島旅行3日目。
今日もいい天気。朝食も美味しい。
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ゆっくり目にホテルをチェックアウトする。
 
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 まずはユートピアファーム宮古島へ。
 
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 けっこう車が止まっていると思ったら、レストランで休憩している人が大半で見学している人は数組。ゆっくりと中を見学する。
 
 思ったより広く、いろいろな種類の植物が育てられている。フルーツ園、マンゴー園、ハイビスカス園、ブーゲンビリア園と続く。特にハイビスカスの種類の多さには驚かされる。
 
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フルーツパーラーで食べたいところだが、朝ご飯をたくさん食べていたのでとても食べられないのでパスせざるを得ない。
 
 次にうえのドイツ文化村へ。
 
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前にも立ち寄っているが、特にみるべき施設はなく散策する。
 
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次に近くの「琉球の風」へ。
 
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 土産物を探してみる。ここにはレストランもあるし、夕方にはエイサーのショーも行われている。
 
 次に来間島へ。来間大橋を渡り、竜宮城展望台へ。
 
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 さびれた感じだが結構観光客もたくさんいる。景色もなかなかなものである。
 
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展望台をおり来間大橋の近くの港へ。昔ここからダイビングに出た記憶がある。
 
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ダイビングの講習や体験ダイビングをしている。
 
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少し砂浜を散策する。カニやら魚やらいろいろといる。
 
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 次に対岸の前浜ビーチにいく。
 ここにも中国人観光客が多くきたので、少し時間が早いがホテルに向かう。
 

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2017年5月16日 (火)

宮古島旅行③

 午後からは西平安名崎を目指す。
 まずは橋を渡り池間島灯台まで
 
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 ここはかなり寂れた感じの灯台。他には特に見る物もなさそうなので折り返す。
 
橋を渡ると駐車場があったのでここで池間島大橋を見る。ここも海が綺麗である。
 
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今度は西平安名崎へ。
 
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とにかくいい天気なので眺めがすばらしい。
 
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 次は島尻のマングローブ林へ。案内看板と遊歩道が整備されているがそれ以外には特になにもなくそれほど観光地化はされていない。
 
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遊歩道をゆったりと歩く。かなり距離はある。一般道に出るが、車まで戻る必要があるのでまた逆に戻る。カニやトビハゼなどいろいろな生き物が動いている。
 
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 3時半過ぎになったのでホテル方面に戻る。スーパーによって少し買い物をしてからホテルへ。
 
 ホテルの近くにある シギラリフト オーシャンスカイの無料券をもらっているので乗ってみる。
 
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それほど高度差がないので絶景とまではいかないが気持ちよく乗る。
 シギラビーチへ少しよってみる。
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今回は泳ぐことを想定していなかったので、用意を全くしていなかったので残念である。この時期になれば宮古島のどこでも泳いだりシュノーケルができるのにもったいなかった。
 
 夕食はマラルンガで和食のコース料理。それなりの値段であったが、見合うだけの料理で美味しかった。
 
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 担当してくれた店員さんは今年の入社で京都出身だそう。宮古島出身以外の人もかなりたくさん働いているようである。そういえばチェックインを担当してくれた人は北海道出身と言っていた。
 
 夜になると少し雲が出てくる。月と木星が綺麗に見えている。
 
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宮古島に来る前の天気予報が外れて好天が続きとてもラッキーである。
 

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2017年5月15日 (月)

宮古島旅行②

宮古島旅行、二日目。今日もいい天気。
 
明けの明星金星が綺麗に輝いている。
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部屋からは日の出が見えないのが残念である。
 
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ホテルの周りにはたくさんの木があるため、鳥がたくさん生息しているようで、いろいろな鳴き声が聞こえる。テラスにも時々鳥が来る。
 
朝ご飯はビュッフェ形式であるが、和食(沖縄料理)が充実している。どれも美味しい。
 
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食後、プールの方に出てみる。植物に溢れ綺麗である。
 
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今日は結婚式が二組あるそうで、教会への道は通行止め。
 
9時半頃、ホテルを出発。東平安名崎方面に向かう。
 
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 まずはインギャーマリンガーデンへ。
 
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 体験ダイビングや初心者用のダイビングスポットとして有名である。
 
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 展望台に上がると海の眺めが素晴らしい。絶景ポイントである。
 
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 そして次は東平安名崎へ。前にも一度来たことがあるところであるが、ここも絶景スポット。
 
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300度以上海が見える。
 
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 海岸線沿いを走り、新城海岸へ。
 ここで泳ぐ場合は上の駐車場に車をとめ、送迎してくれるようになっている。
係の人が「見るだけなら自分の車で海岸までいってもいいですよ」と教えてくれたので急坂を下り海岸へ。ここもすばらしい眺め。どこにいっても海の眺めは本当に素晴らしい。
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次は宮古島熱帯植物園へ。ここも前回来ているが、無料でいろいろな植物を見ることができる。
 
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 ちょうど中国人が多く来ている。昼時だったので入り口の食堂でお昼を食べようと思ってのぞくが多くの中国人がいたので後にする。
 
 植物園内を散策。保育園の子どもたちがたくさんいてとても可愛い。
植物に溢れ草花が綺麗である。手入れで大変だろうと思う。
 
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展望台の方に歩いてみる。ここは海とは違った森の眺めである。
 
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 入り口に戻って、「食堂」(ロハスダイニング)に入る。ちょうど中国人が出て行ったようで、シェフが掃除をしていた。中国人が来ると後が大変ですといいながら掃除をしている。いろいろと話かけてくる。フェリーが3日毎に来るようでマナーがひどいので大変だそう。
 
 シェフの話しを聞いていいると、東京から宮古島に惚れて移住し、お菓子を考案したり、地元の人を いろいろな取り組みをしているようである。
 
 食材の野菜も自分で育てているそう。単なる地元の食堂と思って入ったがまったく違っていた。ランチを注文する。
 
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 野菜が美味しいし、量もかなり多い。メニューを見るとディナーもフルコースが6000円とかなりリーズナブル。ランチが美味しかったので翌日のディナーを予約する。夜は予約のみで二組しかとらないようである。
 
 ここでかなりゆっくりとしたが、思いがけない出会いであった。

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2017年5月14日 (日)

宮古島旅行

 5月8日から12日まで宮古島に旅行に行ってきました。
 
 7時50分発のANA便で宮古島へ。連休明けであるが座席は満席。順調に飛び、予定どおり10時10分過ぎに宮古空港の到着。プラカードを持ったレンタカー会社の人がたくさん出迎えている。名前を告げるとすぐに車に案内され二人だけで営業所へ。5分ほどで到着。手続きをしてすぐに出発。まだ10時30分、ここまでとてもスムーズであった。
 
 カーナビの設定もせず、そのまま走ると、砂山ビーチの案内表示が出たので砂山ビーチへ。向かう。なぜか外国人が多い、同じようなシャツを着ている。
車を駐め、ビーチの方へ歩く。こんどは中国人観光客とすれ違う。ここまで日本語はまったく聞けずである。
 
ビーチに出るとまさに絶景、言葉を失うほどである。
 
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何人かの人が泳いでいる。すでに夏である。
 
 お昼前になってきたので近くのショッピングセンターへ行く。ここも中国人で溢れかえっている。観光バスが2台停まっている。中国からのクルーズ船が来ているようである。先ほどの外国人は船のスタッフかもしれない。
 
 少し早めの昼食で宮古そばを食べる。
 
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 食べ終わるころたくさんの中国人観光客が入ってくる。いっぺんに騒々しくなる。中国人は前金のようで注文の時に代金を支払っている。食べていた日本人の客はすぐに出て行く。こちらも食べ終わり店を出る。少し買い物をして出発。
 
 伊良部島の方へ向かう。綺麗な海を眺めながら伊良部大橋を渡り、そのまま下地島に渡り、通り池をめざす。
 
 まず、中の島海岸で車を降りる。
 
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どこの海岸でもすぐシュノーケルができそうである。
 
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次に通り池へ。
 
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 それほど水が綺麗なわけでもないので、二つの池がつながってお、りしかも海から潜っていけるということを知らなければそれほど感慨もない。ここは潜って海から来たいところである。
 次に滑走路の端のところで停車。ここからの景色も絶景である。
 
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滑走路の周りを走ることができ、どこで見てもいい景色である。
次は佐和田の浜で停車。
 
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先ほどの滑走路の先がよく見える。
 
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離着陸の様子を見ることができなかったのが残念である。
 
次は白鳥岬公園へ。
 
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うつぼの赤ちゃん?が泳いでいました。
 
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 次は丘を上がり牧山公園へ。
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ここからの伊良部大橋の眺めは見事です。海の色のグラデーションがすばらしく、ずっと眺めていても飽きません。
 
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橋の袂からの眺めも綺麗です。
 
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橋を渡り、海岸線を走ると、偶然11日のダイビングの集合場所に出る。ここならわかりやすい所である。
 
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遠くの方に中国のクルーズ船が停泊している。
 
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 そろそろいい時間になってきたので宿泊場所シギラリゾートに向かう。4時過ぎに到着。
 
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チェックインする。全室スイートルームである。窓からの眺めもよく開放的である。
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 荷物をざっと整理し、敷地内を散策。広大な土地である。
 
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今晩の夕食はスーパーで買いだししたものですませる。
 
夜になると月の横に木星が輝いている。月明かりがなく水平線に雲がなければ南十字星が見えるはずだが残念である。
 
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2017年4月 9日 (日)

南部ウミウシダイビング③

南部ダイビング。3本目はボート貸し切りでロングアーチへ。
 
海の色が緑、かなり濁ってきて透明度も7~8mぐらいというところ。海面では2~3m。ただしウミウシダイビングなので問題はなし。
 
アーチの左壁面をウミウシをひたすら探す。
 
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シラヒメウミウシ
 
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コトヒメウミウシ
 
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オトヒメウミウシ
 
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ゾウゲイロウミウシ
 
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セトイロウミウシ
 
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コールマンウミウシ
 
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シモフリカメサンウミウシ
 
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コトヒメウミウシ(交接中)
 
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アカメイロウミウシ
 
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ジュッテンイロウミウシ
 
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テヌウニシキウミウシ
 
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フジナミウミウシ
 
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シロハナガサウミウシ
 
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ミノウミウシの仲間
 
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キャラメルウミウシ
 
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フジイロウミウシ
 
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ということで3本目は17種類。3本合計で52種類のウミウシでした。2本目にもう少し見ることができていれば50種類達成でしたが、残念です。
 
DIVE NO512  潜水時間64分 平均水深14.8m 最大水深20.3m 透明度7~8m 水温18.1℃
 

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